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| お知らせ |
| ■USBメモリによるウイルス感染にご注意下さい! USBメモリを介したウイルスの被害が広まっています。 参考 http://www.ipa.go.jp/security/txt/2008/12outline.html 【対策】 ・USBメモリの「自動実行」を行わないように設定しましょう。 ・アップデート(Windows Update)をこまめに行いましょう。 ■偽ウイルス対策ソフトの 押し売り にご注意下さい! System Doctor2006 (システムドクター2006) DriveCleaner (ドライブクリーナー) Error Safe (エラーセーフ) WinAntiVirus・WinAntiSpyware2006・WinAntiVirusPro 2007 ・・・など あなたのパソコンに、見覚えの無いウイルス対策ソフトはありませんか? 「重大なエラー」や「ウイルス」を見つけたので、スキャンを実行して下さい。と言ったメッセージを表示し、スキャンを実行すると、ウイルスやスパイウェアを検出したようなふりをして、「駆除のために正規版を購入して下さい」と支払いのページを開き、料金を支払わせる詐欺です。 見た目が市販のウイルス対策ソフトのように作ってありますが、くれぐれも購入しないように気をつけて下さい。 参考 情報処理推進機構 http://www.ipa.go.jp/security/txt/2006/05outline.html |
| Windowsをお使いの皆様へ 参考までにご覧下さい |
マイクロソフト社のセキュリティホームページ http://www.microsoft.com/japan/security/default.mspx |
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| セキュリティ向上のお手伝い 【ふるーつねっとではウイルスや迷惑メールの対策を無料で行なっています】 | |
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ウイルスプロテクトサービス
ウイルスの疑いのあるメールは受け取りません。解除はこちらから |
| 最新セキュリティ情報 | ||
| Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (2006年2月15日情報公開) | ||
| [][][][][]深刻度:緊急 (910620) (MS06-004)
影響を受けるソフトウエア Microsoft Windows 2000 Service Pack 4 上の Internet Explorer 5.01 Service Pack 4 この脆弱性を利用した HTML 形式の電子メールメッセージを表示したり、ホームページ(ウェブサイト)にアクセスすると、危険なプログラムが実行されます。このプログラムが実行されるとコンピュータに悪意の合えるユーザー用のアカウントが作成され、電子メールや写真などのパソコン内のファイルが読み取られたり、勝手に削除されます。 マイクロソフト社から提供されている修正プログラムを適用して下さい 詳しくはこちら【http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms06-004.mspx】 |
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| Graphics Rendering Engine の脆弱性によりコードが実行される可能性がある(2006年1月6日情報公開) | ||
| [][][][][]深刻度:緊急 (912919) (MS06-001) Graphics Rendering Engineの未チェック・バッファの脆弱性などにより、リモートで任意のコードが実行される危険性があります。 Microsoft Windowsをご使用のお客様は直ちに更新プログラムをインストールして下さい。 詳しくはこちら【http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms06-001.mspx】 |
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| Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム(2005年12月14日情報公開) | ||
| [][][][]深刻度:緊急 (905915) (MS05-054) 攻撃者によりこの脆弱性を悪用する仕掛けが組み込まれたウェブサイトにユーザがアクセスしたり、この脆弱性を利用したHTML 形式の電子メールメッセージをユーザが表示した場合、影響を受けるコンピュータ上で任意のコード(命令)を実行される可能性があります。特に、ユーザが管理者特権でログインしている場合、完全な制御を取得される可能性が高くなります。至急、修正プログラムを適用して下さい。 詳しくはこちら【http://www.microsoft.com/japan/technet/security/Bulletin/MS05-054.mspx】 |
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| Graphics Rendering Engine の脆弱性によりコードが実行される可能性がある(2005年11月9日情報公開) | ||
| [][][][]深刻度:緊急 (905915) (MS05-054) Graphics Rendering Engineの未チェック・バッファの脆弱性などにより、リモートで任意のコードが実行される危険性があります。 Microsoft Windowsをご使用のお客様は直ちに更新プログラムをインストールして下さい。 詳しくはこちら【http://www.microsoft.com/japan/technet/security/Bulletin/MS05-053.mspx】 |
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| Microsoft Internet Explorer用の累積的なセキュリティ更新プログラム(MS05-052) について(10/12) | ||
| [][][][]深刻度:緊急 (896688) (MS05-052) マイクロソフト社 Windows に付属する Internet Explorer に、COM オブジェクトのインスタンス化のメモリ破損の脆弱性が存在します。 攻撃者によりこの脆弱性を悪用する仕掛けが組み込まれたウェブサイトにユーザがアクセスしたり、この脆弱性を利用したHTML 形式の電子メールメッセージをユーザが表示した場合、影響を受けるコンピュータ上で任意のコード(命令)を実行される可能性があります。特に、ユーザが管理者特権でログインしている場合、完全な制御を取得される可能性が高くなります。至急、修正プログラムを適用して下さい。 詳しくはこちら【http://www.microsoft.com/japan/technet/security/Bulletin/MS05-052.mspx】 |
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| Microsoft Updateを利用することによって、複数のセキュリティ修正プログラムを一括してインストールすることができます。 http://windowsupdate.microsoft.com/ |
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e-mail : info@fruits.ne.jp 電話 22-6822 (受付時間 9:00~ 16:30※祝日を除く) |
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